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2011年11月26日

MintLinux始めて見た

Ubuntu11.10になってからいろいろ不満がたまって、会社のUbuntuはXubuntuもどきに化けてしまいました。まあ、Xfce自体は悪くありません。でも、「今時のLinux使いたちはみんあMintLinux使っているんだぜ。Ubuntu? ぷっ」って言う声が聞こえてきました。

そんな声が聞こえてきても、「MintLinuxもUbuntuベースだから、Ubuntuの親戚でしょ」と思っても声に出して言うことはできません。すると、僕の心の声を第六感で聞き取ったのか、「Ubuntuのデスクトップの不満を独自のカスタマイズで取り除いたんだ。開発者なら絶対に不満はないよ。ベイビー。」って。ベイビーって何時の時代の人よ?

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会社のデスクトップはあまり弄りたくはないので、MacBook Airの中のVMWareの中に入れてみます。タイトルバーの辺りが少しメリハリがないような気がしますが、それ以外は良さげです。でも、家のiMacとかだと画面がでかいのでパネルなどはそのまま表示させていますが、MacBook Airは画面が小さいのでパネルはauto hideにしています。うーん、何だか、デスクトップ環境はなんでもいいような気がしてきました。でも、やっぱり以前できていたカスタマイズが普通にできることが大事なんです。

まあUbuntuのunityも画面がある程度の大きさなら悪くはないと思うよ。それ以上になってくると、不満が噴出するんだと思う。

 

でわでわ



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