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2010年9月15日

Google Calendarのgdata(python)の雑多なメモ

1. イベントの日付の変更

event.when[0].start_time = "2010-09-15T15:00:00.000Z"
event.when[0].end_time = "2010-09-15T16:00:00.000Z"
2. authorとか人の登録

event.author = atom.Author(email=atom.Email("myaddress@example.com"))

※ cnで表示用の名前とか登録できる

3. 登録とかで例外がでたら・・・

gdata.service.RequestErrorが送出される。配列になっている。で、データは辞書(?)になっていてstatus, reason, bodyからなる。reasonで失敗の原因が書かれている。statusはステータスコードね。大体400番台。bodyはConflictしていればコンフリクトした予定とかがatomの文字列で書かれている。

4. 文字列からイベントのオブジェクトへの変換

まあ、3で発生した例外でConflictしていたイベントの詳細を知るためにやったのですが・・・

event = gdata.calendar.CalendarEventEntryFromString(error["body"])

多分、これで全部。

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