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2010年8月10日

画面が広いのはいいことだ

家には、コンピュータが2台ありました。一台は嫁のネットブックです。もう一台がMac Miniで3年ちょっと前のものです。今までは大体3年ごとに買い換えていました。なので、今年はちょうど買い換え時期にあたります。ちなみに、ノートPCも3年ごとに買い換えています。自宅サーバがあったときは、サーバも3年ごとに買いかえ(もしくはどこかからもらってきた)ていたので、結局毎年一台づつ買い換えるということをやっていました。買い換えるときも、大体が壊れるとかです。いや、本当に壊れるのです。サーバはメモリがすぐにやばくなったり、ハードディスクに不良セクタができたり・・・。ノートは、液晶が壊れたり、熱暴走し始めたり・・・。デスクトップは、うーん、愛情を注がなくなってすねちゃったり・・・。

で、我が家に27インチiMacがやってきちゃいました。嫁の許可がおりたので、BicCameraで購入。「お届けしますか?」の質問に「お持ち帰りします」キリッ。でも、こやつはばかでかい。キャリアに載っけたときに、お持ち帰りにしたことを少し公開しました。で、電車にのって、駅からはとぼとぼ歩いて我が家にやってきました。なぜ、車で買いに行かなかったのか、すごく後悔。途中、おばあさんに「でっかいテレビですね」と言われます。これ、テレビじゃないし、テレビだとしたらそんなにでかくないし・・・。

で、机にセットすると、ばかでかい。子供達もでかすぎて興味をしめさない。で、データを移行しつつ、いろいろ作業や設定をします。割といい感じ。と言うか、最初は広い画面に戸惑いつつも、なれるとやっぱり広い画面はいいです。作業が快適です。ノートPCじゃ、こうは行きません。でも、この広さになれるともう、引き返せないんだろうな・・・。







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