会社のPCをVistaからWindows 7にアップグレードしました。6時間の苦行でした。僕のMacBookのSnow Leopardへのアップグレードは1時間ほどだったので、実に6倍の時間です。素敵なものは簡単に手に入らないという教訓です。
さて、一番困ったのは、Ctrlキーの位置が左下になってしまったことです。Ctrlキーの位置はAの左と相場が決まっています。いろいろ試行錯誤したのですが、結局Ctrl2Cap v2.0というソフトでないとCtrlキーとCapsがスワップしてくれませんでした。これを展開して、管理者権限でターミナルを開いてctrl2cap.exe /installを実行して再起動、と言う手順になります。
次にcygtermを起動すると変な(本当は変じゃないんですが・・・)ウィンドウが二つあらわれます。teraterm proをアップデートしても変わらず。で、cygwinをふるーいものから1.7.1にアップデートすると、変なウィンドウも現れずに、ちゃんと動きます。Windows7でCreateProcessの振る舞いが少し変わったらしいです。
あとは、多分、そこそこ動いていると思います。僕はFirefoxとIEとThunderbirdとHidemaruとCygterm(cygwinのため。TeraTerm本体は使わない)とSafariとChromeとEclipseぐらいしか、会社では使わないのでそれいじょうはよくわかりません。EmacsとかはWindowsではつかいません。
2010年2月9日
2010年2月3日
高速道路無料化って・・・
本当に高速道路の一部無料化するんだ。無料化になるところに、西湘バイパスとかあって、月に2回ぐらい使っています。でも、そこそこ、混むんだよなー。特に、横浜方面の出口は2車線が1車線になるので、休日はかなり渋滞します。もっと混むんだろうか?いやだなー。新湘南バイパスはよくわかりません。車が一杯走っているのをみたことがありません。
さて、西湘バイパスって、ETCで200円ぐらいだったと思うんですが、月に数回乗るだけであれば200円が無料になったってあんまりうれしくはありません。伊豆に行く途中で2、3キロでお金を取られるところがありますが、それは高いと思いますが・・・。
東名が無料になればうれしいですが、それはないでしょう。お金をとってもいいので、さっさと第2東名を作って、できれば制限時速を160km/hぐらいにしてくれればいいのに・・・。160はさすがに無理か。140でお願いします。
さて、西湘バイパスって、ETCで200円ぐらいだったと思うんですが、月に数回乗るだけであれば200円が無料になったってあんまりうれしくはありません。伊豆に行く途中で2、3キロでお金を取られるところがありますが、それは高いと思いますが・・・。
東名が無料になればうれしいですが、それはないでしょう。お金をとってもいいので、さっさと第2東名を作って、できれば制限時速を160km/hぐらいにしてくれればいいのに・・・。160はさすがに無理か。140でお願いします。
2010年2月2日
websocketsのpipeline
websocketsでpipelineの記事を読んでいて、とってもおもしろいです。と言うか、やっとちゃんと読み始めました。なにやらすごそうらしいと聞いていましたが、何なのかさっぱり分かっていませんでした。と言うか調べようとしてませんでした。
基本はwebsocketsでだらだらとデータを送信して、ぽこぽこと受信したデータを処理して表示すると言うものらしいです。まあ、データの受信を待たずに非同期で送信する感じ。さて、この記事を読むとwebが速くなるらしいです。自分で計測していないし、コードもちゃんと眺めてはいないのですが、ざっと見た感じは正しそうに見えます。
websocketsについて初めて聞いたとき、「それってHTML5じゃなくてHTTPの拡張じゃない?」と思った後に、「なぜHTTPにこだわる必要があるんだろう?」と。で、先ほどの記事をよんで、やっぱり「HTTPである必要性って何?」と。既存のインフラがそのまま使えるとか、そういうことは分かるんですが・・・。HTTP over WebSockets見たいな感じかな?P2Pの頃に、物理ネットワーク上に仮想ネットワークが形成されているという話がありました。結局、そのころのそうした仮想ネットワークのデジャブーを感じてしまったりします。で、websocketsはとってもおもしろいなー。ブラウザとライブラリ(クライアントの方ね)の対応がもっと進んで、互換レイヤーみたいなのを介してシームレスにwebsockets(みたいなもの)が扱えればいいな。まあ、HTML5のwebsocketsを直接処理してもいいんですが・・・。
何の結論もない単なる感想でした。
基本はwebsocketsでだらだらとデータを送信して、ぽこぽこと受信したデータを処理して表示すると言うものらしいです。まあ、データの受信を待たずに非同期で送信する感じ。さて、この記事を読むとwebが速くなるらしいです。自分で計測していないし、コードもちゃんと眺めてはいないのですが、ざっと見た感じは正しそうに見えます。
websocketsについて初めて聞いたとき、「それってHTML5じゃなくてHTTPの拡張じゃない?」と思った後に、「なぜHTTPにこだわる必要があるんだろう?」と。で、先ほどの記事をよんで、やっぱり「HTTPである必要性って何?」と。既存のインフラがそのまま使えるとか、そういうことは分かるんですが・・・。HTTP over WebSockets見たいな感じかな?P2Pの頃に、物理ネットワーク上に仮想ネットワークが形成されているという話がありました。結局、そのころのそうした仮想ネットワークのデジャブーを感じてしまったりします。で、websocketsはとってもおもしろいなー。ブラウザとライブラリ(クライアントの方ね)の対応がもっと進んで、互換レイヤーみたいなのを介してシームレスにwebsockets(みたいなもの)が扱えればいいな。まあ、HTML5のwebsocketsを直接処理してもいいんですが・・・。
何の結論もない単なる感想でした。
2010年1月27日
Google Chrome for Mac(dev版)を入れた
このままではChromeはwebsocketsのテスト以外で使わなくなるので、Mac用のGoogle Chromeのdev版をインストールしました。かなりの機能が使えるようになっていたので、WindowsのChromeのExtensionをうらやむこともなくなりました。一説にはChroniumを使えと言うお話もちらほら聞きますが、それは許してください。
インストールしたんですが、やっぱり、websocketsとかのテスト以外していません。
ちょっと使っただけですが、そこそこ安定しているように見えます。でも、まだ、常用する気にはなれません。多分困らないとは思うんだけど・・・
インストールしたんですが、やっぱり、websocketsとかのテスト以外していません。
ちょっと使っただけですが、そこそこ安定しているように見えます。でも、まだ、常用する気にはなれません。多分困らないとは思うんだけど・・・
2010年1月26日
Macでファンクションキーが効かなくなることが・・・
いつの頃からか、Macでファンクションキーが効かなくなることが頻発するようになりました。去年はそのような症状はなかったと思うので、そろそろMacを買い換えた方がいいのかと思い始めていましたが、ここを読むとSnow Leopardでそこそこおこるらしい。ググっても沢山出ています。対処方法は、コンソールから「killall Dock」。大胆。これで解消しました。
実際はログになにかエラーメッセージが出ているらしいので、がんばりたい人はログを監視してもいいのかもしれません。僕はSpotlight以外はあまりファンクションキーを使わないし、使えなくなるなるのは、F8-12なので実はそんなに困っていませんが・・・。
実際はログになにかエラーメッセージが出ているらしいので、がんばりたい人はログを監視してもいいのかもしれません。僕はSpotlight以外はあまりファンクションキーを使わないし、使えなくなるなるのは、F8-12なので実はそんなに困っていませんが・・・。
2010年1月22日
2010年1月20日
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